AIR:AIR1.0リリース
2008/02/26 火曜日 - 13:57:03 by decamaAIR1.0リリース。
でも、今はまだ触れないのがもどかしい。
早く今のサイト形にしないと。
面白くなってきた。
次にやることといったら、alphaでしょ。半透明でしょ。(笑)
main-app.xml
<rootContent systemChrome="none" transparent="true" visible="true">[SWF reference is generated]</rootContent>
main.mxml
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" borderStyle="outset" alpha="0.4" creationComplete="initApp();">
<mx:Script>
<![CDATA[
import flash.html.JavaScriptObject;
function changeFontFamily():void
{
var doc:JavaScriptObject = html.javaScriptDocument.styleSheets;
[...]
昨日に引き続き。
デフォルトの日本語フォントレンダリングの不具合の解決方法(マルチバイトを含まないフォント名を指定する)が見つかったので、これをHTMLコンポーネントに適用してみる。
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" borderStyle="solid">
<mx:Script>
<![CDATA[
import flash.html.JavaScriptObject;
function changeFontFamily():void
{
var doc:JavaScriptObject = html.javaScriptDocument.styleSheets;
for (var i:int = 0; [...]
何も考えずにどんなことが出来るのか実験中。
単純なHTMLなら、簡単にデスクトップアプリ化出来る。でも、Windows版の日本語フォントのレンダリング処理がどーにもこーにも気に入らない。
(Scoutのデモとか、日本語と英数文字のフォントサイズが倍くらいに違うんだもん。)
フォント名にマルチバイトが入らないフォントなら、なんとかスタイルシートも対応してくれるみたい。
(ここに行き着くまでが大変だったかも。)
※M+2P+IPAGフォントを使用しています。
インストールしてみた。Apollo(AIRになるみたいね)開発環境を構築してしまおう。
さて、自分はどこまでついていけるのだろうか?
やりたいことはたくさんある。けど、出来ることはまだまだ少ない。
まだまだやらなきゃならないことはたくさんあるってことだ。
やらなきゃいけないことが多すぎて、ちっともApolloに触れない。
気だけが焦るよ。
Apolloのpublic alpha 1が公開された。
オンラインとオフライン、インターネットとデスクトップを繋ぐプラットフォームとなるんじゃなかろうかと思ってチェックしてたけど、やっと来た。
乗り遅れないようにしないといかん。